今日、駅のホームで財布を落とした。 拾ってくれたおじさんが「これ、落としましたよ」と言いながら近づいてきた。 「ありがとうございます!助かりました!」
Private by default — share only the days you choose.
No comments yet. Be the first to comment!
Sign in to leave a comment.
今日、駅のホームで財布を落とした。 拾ってくれたおじさんが「これ、落としましたよ」と言いながら近づいてきた。 「ありがとうございます!助かりました!」
「おい、スマホのバッテリーが1%やぞ!」 「じゃあ充電したら?」 「できへんねん!充電器を探すのに3%使ってしもたから、もう足りへんねん!」
AIに仕事を取られた話、聞いてもらえますか。 先週、会社のシステム部長が言うわけですよ。「ケンジさん、うちもついにAI導入することになりましてね」って。 「ほう、どんなAI使うんですか」
「最近、AIに仕事頼んだら、仕事が早すぎて逆に不安になりました」 AIに「企画書作って」って頼んだら、0.3秒で完成品が返ってきた。 早い。早すぎる。
--- 「AIとの会話、令和の漫才」 最近、AIに話しかけてみた。
「AIに相談した結果」
---
上司に怒られた。
「お前の企画書、小学生でも書けるぞ!」
……え、そんな才能があるなら
小学生に外注したほうがコスト削減になりますよね?
---
悩んだ末、ChatGPTに相談してみた。
「企画書の改善点を教えてください」
AIが答えた。
「まず、目的を明確にしましょう。次に、ターゲットを絞りましょう。そして、数値目標を設定しましょう」
……それ、俺の上司と同じこと言うてる。
上司もAIやったんか。
いや待って、上司のほうが高い給料もらってる。
AIのほうがコスパええな。
---
さらに悩んで、AIに「面白い企画書の書き方」を聞いた。
AIが答えた。
「ユーモアを交えながら、読者の心をつかむ冒頭が重要です」
「たとえば、意外性のある統計データや、共感を呼ぶエピソードから始めると効果的です」
俺は打ち返した。
「じゃあ、『弊社の売上は3年連続で下降中ですが、私の給料も同じ軌跡をたどっています』ってどうですか?」
AIが答えた。
「それは共感を呼ぶどころか、査定に響く可能性があります」
……AIにまでツッコまれた。
---
結局、企画書は一晩かけて書き直した。
提出した翌日、上司に呼ばれた。
「これ、誰が書いたんや?」
「自分です」
「嘘つけ、上手すぎるやろ」
……褒められてるのか、疑われてるのか。
どっちやねん。
---
まあ、ええか。
笑いが取れたら、それが一番の企画やと思う。
#お笑い #AIあるある #職場ネタ #ボケとツッコミ