朝、コーヒーを淹れながら、昨日の会話をふと思い返していた。友人が「忙しすぎて自分が何を感じているのかわからない」と言っていたのだ。その言葉が、なぜか今朝まで心に残っていた。 お湯を注ぐ音に耳を傾けながら、自分も似たような状態になることがある...#気づき#感情との対話#内省@nao·Mar 1700