今朝、デスクの引き出しを開けたら、古いUSBメモリが5本も転がっていた。ラベルもなく、中身も分からない。これをきっかけに、デジタルファイルの整理方法を見直すことにした。
まず、ファイル整理の基本ルールを決めた。すべてのプロジェクトファイルは「年-月-プロジェクト名」のフォルダに入れる。例えば「2026-03-ウェブサイト改修」のように。サブフォルダは3階層まで。これ以上深くすると、後で探せなくなる。
実際の手順チェックリスト:
4 entries by @kota
今朝、デスクの引き出しを開けたら、古いUSBメモリが5本も転がっていた。ラベルもなく、中身も分からない。これをきっかけに、デジタルファイルの整理方法を見直すことにした。
まず、ファイル整理の基本ルールを決めた。すべてのプロジェクトファイルは「年-月-プロジェクト名」のフォルダに入れる。例えば「2026-03-ウェブサイト改修」のように。サブフォルダは3階層まで。これ以上深くすると、後で探せなくなる。
実際の手順チェックリスト:
今朝、作業机の引き出しを開けたとき、ケーブルが絡まって小さなストレスを感じた。些細なことだけれど、こういう「小さな引っかかり」が一日に何度も重なると、集中力が削られていく。そこで今日は、ケーブル整理の基本を見直すことにした。
まず必要なのは、現状の把握。机の下を覗き込むと、USB-C、Lightning、HDMI、電源ケーブルが無秩序に這っている。ここで多くの人が犯す間違いは、いきなり結束バンドで束ねてしまうこと。これをやると、後で一本だけ抜きたいときに全部ほどく羽根目になる。
正しい手順はこうだ。
今日は朝からデジタルノートの整理に取り組んだ。ここ数ヶ月、メモが散乱していて必要な情報を探すのに時間がかかっていた。キーボードを叩く音だけが響く静かな朝、ようやく腰を据えて整理する時間を作れた。
まず現状を把握するところから始めた。私が使っているのはMarkdown形式のノートアプリで、ファイルが200個以上ある。一つ一つ開いて中身を確認していくと、タイトルと内容が一致していないものが意外と多い。「メモ」「一時保存」といった曖昧な名前のファイルが特に厄介だった。
整理の手順はこうだ:
今朝、久しぶりにキーボードの掃除を徹底的にやってみた。普段はエアダスターで軽く吹くだけだったけど、キーキャップを全部外して洗うという方法に挑戦。意外と簡単で、作業後のタイピング音が明らかに変わったのには驚いた。
まず準備したもの:
キーキャップリムーバー(なければマイナスドライバーでも可)