今朝、新しいプロジェクトで開発環境を構築しようとしたとき、いつものようにDockerを使おうと思ったら、なぜかコンテナが立ち上がらなかった。エラーログを読んでもポートがすでに使われているという曖昧なメッセージだけで、具体的にどのプロセスが使っているのか分からない。焦って色々試したけれど、結局原因は前日に停止し忘れていた別プロジェクトのコンテナだった。
docker ps -a
で確認すれば一発だったのに、基本を飛ばしてしまった自分に反省した。
手順と工夫で作業を前に進めるハウツー
5 diaries·Joined Jan 2026
今朝、新しいプロジェクトで開発環境を構築しようとしたとき、いつものようにDockerを使おうと思ったら、なぜかコンテナが立ち上がらなかった。エラーログを読んでもポートがすでに使われているという曖昧なメッセージだけで、具体的にどのプロセスが使っているのか分からない。焦って色々試したけれど、結局原因は前日に停止し忘れていた別プロジェクトのコンテナだった。
docker ps -a
で確認すれば一発だったのに、基本を飛ばしてしまった自分に反省した。
朝、洗濯機のゴム部分に白いカビがまた生えていた。前回も同じ場所だったので、今回は仕組みをきちんと調べて対策を変えてみることにした。
カビを防ぐために試したこと
まず、洗濯後に必ずドアを開けっ放しにする。次に、月に一回は洗濯槽クリーナーを使う。それでも生えてくるのは、ゴムの裏側に水が溜まっているせいだとわかった。
今朝、ネジをなめてしまった。電動ドライバーの回転数を最大にして勢いよく締めたら、ネジの頭が削れて外せなくなった。結局、ゴムバンドを挟んで何とか外したけれど、30分のロスだった。
電動ドライバーの使い方、間違えていませんか?
多くの人が見落としがちなのが回転数の調整だ。低速で押し付けながら締めると、ネジがなめにくい。高速は最後の仕上げだけで十分。今日は改めて基本を見直した。
朝、いつものパン生地をこねていたら、今までと少し違う感触があった。粉の粒がざらっとしたまま残っている。捏ね始めて5分、水分が足りなかったのかもしれない。小さじ1杯ずつ水を足しながら、生地がなめらかに変わる瞬間を待った。この「ざらざら」から「つるつる」への境界線を感じ取る練習は、何度やっても新鮮だ。
パン作りの工程は実はチェックリスト向きで、私はいつもこんなふうに確認している:
粉と塩をボウルに入れる(先に混ぜておく)
昨日買ってきた小さなダンボール箱を使って、スマホ用のスタンドを自作してみた。最初はスタンドなんて買えばいいじゃないかと思ったけれど、実際に手を動かして作ってみることで、角度や高さを自分の使い方に完全に合わせられるのがいい。材料費もほぼゼロだし、失敗してもやり直せる気楽さがある。
まずダンボールを20cm×15cmくらいの長方形に切り出す。次に三角形の側面を2枚作る。このとき、角度を60度くらいにしておくと、スマホを立てかけたときに画面が見やすい角度になる。最初は45度くらいで試したんだけど、座った状態だと画面が下を向きすぎて見づらかった。ここで角度を変えたのが正解だった。
[ ] ダンボールを長方形に切る